未知の攻撃による改ざんも、瞬間検知・瞬間復旧

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WebARGUS(ウェブアルゴス)

WebARGUS製品概要

システム要件・技術仕様

WebARGUSの稼働要件、サポートプラットフォーム、技術仕様は以下の通りとなります。ソフトウェアをアクティブ化するためのライセンスファイルの料金プランやサービスメニューについては、料金プランをご確認ください。

稼働要件

権限 ウェブサーバ、管理サーバ共に、root権限が必要となります。
(共用サーバ等、root権限が無い環境ではご利用いただけません)
IPアドレス ウェブサーバ、管理サーバ共に、固定IPアドレスが必要となります。
(プライベートIP推奨)
JAVA Java Runtime Environment (JRE) 1.7.0_25 以降
※既存のウェブサービスにて1.6などをご利用の場合でも、当ソフトウェアの稼働用に1.7をインストールしていただく必要がございます。(当ソフトウェアのみが1.7を使用するように設定することも可能です。)
CPU Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2650 0 @ 2.00GHz (1 core) 相当以上
MEM WA-Agnet:空き256MB以上推奨 / WA-Manager:空き3072MB以上推奨
※自動復旧モードにて使用する場合、復旧対象データサイズによっては、推奨以上に空きメモリが必要になる場合があります。
HDD WA-Agent:空き20MB以上 / WA-Manager:空き100MB以上
※インストール時に必要な空き容量となります

対応OS

WebARGUS Manager for Linux(64bit)
Red Hat Enterprise Linux 7.x, 6.x, 5.x CentOS 7.x, 6.x, 5.x
Amazon Linux 2013.09.x 以降
WebARGUS Manager for Windows(64bit)
Windows Server 2012 R2
WebARGUS Agent for Linux(64bit)
Red Hat Enterprise Linux 7.x, 6.x, 5.x CentOS 7.x, 6.x, 5.x
Amazon Linux 2013.09.x 以降 SUSE Linux Enterprise Server 12, 11
Debian 7.x Ubuntu Server 14.x, 13.x, 12.x
WebARGUS Agent for Windows(64bit)
Windows Server 2012 R2
WebARGUS Agent for Linux(32bit)
Red Hat Enterprise Linux 6.x, 5.x CentOS 6.x, 5.x
Amazon Linux 2013.09.x 以降 SUSE Linux Enterprise Server 11
Debian 7.x Ubuntu Server 14.x, 13.x, 12.x

管理画面サポートブラウザ

Microsoft Internet Explorer バージョン 11.x 以降
Google Chrome バージョン 35.x 以降
Mozilla Firefox バージョン 30.x 以降

技術仕様

ライセンスファイル
電子証明書 X.509 Version 3 (RSA:2048bit) (SHA2:256bit)
電子署名
署名アルゴリズム SHA256(256bit) with RSA(2048bit)
署名フォーマット CMS(Cryptographic Message Syntax)(signed-data format)
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